「ナンダクロッキー」はマサチューセッツ工科大学のメディアラボで勉強する学生 ガウリ・ナンダが考案し、それが大学のブログなどで紹介されて話題を集め、 アメリカ全国ネットのテレビニュースやモーニングショーや雑誌にも紹介されるまでになり そしてついに会社を設立して、製品化してしまった画期的なアラームクロックです。 「ナンダクロッキー」はニューヨークのMOMAでもいち早く販売を開始し、 その愛くるしいデザインだけでなくそこに隠された技術や機能、 衝撃に耐える耐久性などテストにテストを重ねて製品化し、 まったく新しい製品として、プロのデザイナーも認める優れた作品です。