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ペダル式ダストボックスの代表格、kcud(クード)。無駄なRをなくし、直線、平面の構成で ポイントで曲線を使っているこのデザインには、見た目の美しさだけでなく、今までのゴミ箱から感じていたストレスから開放してくれる使い心地の良さが隠されています。
小さなストレスからの開放
整頓されたキッチンでは、飛び出たペダルひとつも小さなストレスになりがちです。kcudのペダルは本体のくぼんだ部分、正面から見て少し奥に配置されています。ペダル式ダストボックスにありがちな空間のちょっとした無駄遣いを美しく解消しストレスを感じさせません。
キャスターの数は、奥に2輪だけ付けることで無駄なく必要に応じた働きができるようになっています。普段は動かず、掃除の時などは傾けてコロコロとスムーズに移動できます。
kcudの容量は30リットルと申し分ありません。狭い空間や、頻繁にゴミをまとめたい場所にはミニがお勧め。ミニの容量は20リットル。
分別について
キッチンにおいて、分別できるかどうかはゴミ箱の価値を左右する大きなポイントです。kcudは、蓋の中に分別に便利な袋止めが付いています。取っ手付ポリ袋を引掛けてお使いいただけます。
スリムなのには理由がある
kcudは横幅23.2cm(miniは20.5cm)ととてもスリムです。それは壁と冷蔵庫の間にできたわずかな隙間の可能性を引き出すだけではありません。たとえ2台並べたとしてもスッキリコンパクトに収まり、カラーバリエーションもあるので、視覚的観点から見ても分別に適した使い方が可能です。
モニターの種類やカラーバランスの違いにより、実際の商品と多少色味が異なる事がございます。予めご了承下さい。
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