トイレットペーパーが白って誰が決めた!? ポルトガル発ラグジュアリーなカラーペーパー・レノバ。 トイレットペーパーは何色を使ってますか? 現在日本の家庭の多くで使われているのは 白や薄いパステルカラーのものがほとんどだと思います。 トイレットロールペーパー・レノバ。 これほどまでにビビッドなカラーリングのペーパーは いままであっただろうか。 ほのかに香るフレグランス、3枚重ねの上質な肌触り。 ゴージャスさをチラつかせる黒い芯。 ドメスティックに見えない不思議なサイズ。 前衛的ともいえるそのスタイルは、 今まで認知されてきた、ただの「消耗品」としてだけの トイレットペーパーでは ありません。 アンティークのペーパーホルダーを使ったり デザイナーもののトイレマットを使ったりする感覚。 「トイレットペーパーをひとつのアクセサリーとして考える。」 まさに今までの日本の文化には無かった 新しいアプローチといえるでしょう。
ペーパーには約11cm間隔で千切れるように 破線がついています。 表面はかわいらしく雫の柄が型押しされています。 一般的な2枚重ねや1枚のものと違い、レノバは3枚重ね。 厚みのある肌触りは、まさにワンランク上の証です。
今までのトイレットペーパーに比べて小ぶりだな。 それがレノバを手に持った時の印象です。 実際一般のトイレットペーパーよりも幅が 約1.5センチ短く、芯も一般のものと比べると 若干太くなっています。
小ぶりなシルエットに、黒い芯、3枚重ねの厚み、そして表面の雫柄。 この魅力的なキャラクターをトイレだけで使うのは勿体無い。 お部屋やリビング空間で、今まで使ってきたボックスティッシュのように普段使いのアイテムとしてもお勧めです。
気になるカラーバリエーションは オレンジ、グリーン、レッド、ブラックの4色。 筒状のオリジナルケースに3ロール入った ギフトボックスと、6ロールパックの 2タイプからお選び下さい。