コーヒー通も納得の本格的なこだわりの味! 朝や、一息つきたい午後、 コーヒーを飲むと、ホッと気持ちがリラックスしますよね♪ 忙しい時はインスタントもいいですが、 ドリッパーでゆっくりといれたコーヒーは格別! そんな時にオススメなのが、河野式名門ドリッパーでもお馴染みの 河野コーヒーです。 特殊セラミックプレートの放射熱(遠赤外線)を利用した焙煎機で 丹念に焙りあげたコーヒー豆なので、封を切った瞬間、 香ばしいコーヒー豆の香りがフワッと漂いますよ♪ セラミック遠赤外線により、素材そのままの味をよりよく活かし、 味・香りが失われにくいコーヒーに仕上がっています。 封を切ってからも、ドリッパーにお湯を注いでいる時も、 香り高いコーヒーの香りにリラックス・・・♪ 香ばしく深い味わいコーヒーが自分でいれられるので、 行きつけの喫茶店やお気に入りのカフェに行かなくても ご家庭で美味しいコーヒーが楽しめますよ♪ こだわりの豆でいれた香り高いコーヒーを 是非、ご家庭で楽しんでくださいね!
グァテマラ アメリカスペシャリティーコーヒー協会のグァテマラコーヒー。 THE EXCEPTIONALCUP 2004 7位入賞(エル・モリト農園) 軽やかなレモンフレーバーとコクのある味わいをお楽しみください。
河野コーヒー 創業1925年 「河野コーヒーサイフォンの歴史」 大正8年(1919年)九州帝国大学医学部助手であった 初代社長 河野 彬は外務省嘱託の大使館付医務官として シンガポールに赴任中、英国人が工夫していたコーヒー器具に ヒントを得て、「コーヒーが美味しくできるコーヒー器具」 の研究を初め、大正14年(1925年)世界で初めての ガラス性コーヒー器具を商品化し、 商品名を 「コーヒーサイフォン」と名づけ販売を始めました。 その後、コーヒー焙煎加工にも着手し、 「より良いコーヒー器具」「美味しいコーヒー豆」を 作り続けています。 写真は昭和3年(1928年)河野邸にて初期の サイフォンを催している様子です。 左側2番目が、初代社長「河野 彬」です。